スタドレのメモ書き

ピン・ゾロのアーマー推移まとめ

ヒーロー「ピン・ゾロ」の通常アーマーについて、2023年12月の追加から2025年12月までの変化をパッチごとに整理しました。

ヒーローのピン・ゾロとヒーローパワー『幸運のサイコロ』
このページで扱うアーマーは、ヒーロー「ピン・ゾロ」の通常アーマーです。
「ピン・ゾロ」VIP用

推移グラフ

ピン・ゾロ(通常)
ピン・ゾロの通常アーマー推移の折れ線グラフ ピン・ゾロの通常アーマーは10で追加され、最新では5になっています。 0 2 4 6 8 10 10 6 6 5 8 6 5 9 5 10 8 5 2023-12-05 2023-12-19 2024-05-14 2024-05-23 2024-08-08 2024-08-20 2024-12-17 2025-08-19 2025-09-29 2025-10-09 2025-10-28 2025-12-02

パッチ別一覧

日付 パッチ 通常アーマー 変更内容
2023-12-05 28.2.0.190416 10 追加。次回パッチの記述から、追加時点の通常アーマーは10。
2023-12-19 28.2.3.191554 6 通常 10 → 6。
2024-05-14 29.4.0.198933 6 通常アーマーの変更なし。
2024-05-23 29.4.2.200097 5 通常 6 → 5。
2024-08-08 30.0.3.205031 8 通常 5 → 8。
2024-08-20 30.2.0.205267 6 通常 8 → 6。
2024-12-17 31.2.2.213852 5 通常 6 → 5。
2025-08-19 33.2.2.226642 9 通常 5 → 9。
2025-09-29 33.6.0.228587 5 通常 9 → 5。
2025-10-09 33.6.2.229543 10 通常 5 → 10。
2025-10-28 34.0.0.229984 8 通常 10 → 8。
2025-12-02 34.2.0.231720 5 通常 8 → 5。現時点の最新値。

ピン・ゾロの通常アーマーのみを対象にしています。

酸性降雨の歴史

ハースストーン:バトルグラウンド

「酸性降雨」は、酒場を入替しながら右端のミニオンを育て、そのスタッツを繰り返し獲得するエレメンタルだった。 高い成長力を持っていたため、実装後に2度弱体化され、次のシーズンで退場した。

変更履歴

時期変更
パッチ34.2グレード6、4/4で実装。3回入替するたび、酒場の右端の攻撃力・体力を得る。
パッチ34.2.26/6に変更。必要な入替回数が3回から4回へ増加。
パッチ34.4.28/8に変更。必要な入替回数が4回から5回へ増加。
シーズン13カードプールから削除。

当時の主なシナジー

  • 右端強化カード:入替のたびに酒場の右端を強化し、酸性降雨がそのスタッツを回収した。
  • ブラン・ブロンズビアード:右端強化やカード生成の雄叫びを倍化した。
  • 宝の探索者エリーズ:入替回数を稼ぐ動きが共通していた。
  • 燃え立つ執行者:育てた酒場ミニオンをターン終了時にも利用できた。
  • 時渡の成り上がり:右端の体力を大きく伸ばす上振れ手段だった。

ナーフの意味

基礎スタッツは4/4から8/8まで上がったが、発動間隔は3回から5回へ延長された。 戦闘に出した直後の弱さを補いながら、完成後の成長速度を抑える調整だったと考えられる。

出典

BATTLEGROUNDS HISTORY

バトルグラウンド シーズン一覧

各シーズンの開始時期と、主要な追加要素・システム変更をまとめています。

シーズン 開始 テーマ / 名前 パッチノート 主な要素
S1 2022年5月 Rise of the Naga 23.2 Patch Notes ナーガ追加、呪文錬成追加。
S2 2022年8月 クエスト 24.2 Patch Notes クエスト追加、シーズンパス導入。
S3 2023年1月 アンデッド 25.2 Patch Notes アンデッド追加、デュアル種族ミニオン追加。
S4 2023年5月 大型刷新 26.2 Patch Notes ボーナスキーワードの整理、猛毒→毒袋。
S5 2023年8月 アノマリー 27.2 Patch Notes 異常追加、グレード7追加。
S6 2023年12月 Spellslinger’s Saloon 28.2 Patch Notes 酒場の呪文追加。
S7 2024年4月 Once Upon a Tavern 29.2 Patch Notes デュオ実装、バディ復帰。
S8 2024年8月 Trinkets & Travels 30.2 Patch Notes 装飾品追加。
S9 2024年12月 Enter the Technotavern 31.2 Patch Notes ヒーローリロール導入、ダメージキャップ導入。
S10 2025年4月 Second Nature 32.2 Patch Notes 装飾品復帰。
S11 2025年8月 Echoes of Un’Goro 33.2 Patch Notes クエスト復帰、勝鬨、恵追加、ガイド機能導入。
S12 2025年12月 Tavern at the Edge of Time 34.2 Patch Notes: Battlegrounds, Arena and Gameplay Updates 時渡り追加。
S13 2026年4月 CATACLYSM CALLS 35.2 Patch Notes 装飾品復帰、食餌、クロマドレイク追加。

ミニオン・酒場呪文のプール枚数

同名カード単位の共有プール枚数と、酒場呪文の扱いを整理したメモです。

1. ミニオンのプール枚数

各ミニオンには、同名カード単位で有限の共有プールが設定されています。

ミニオングレード 同名ミニオンのプール枚数
116枚
215枚
313枚
411枚
59枚
67枚
75枚

グレード7ミニオンの「5枚」は、グレード7が有効になっている試合で適用される枚数です。

2. 酒場呪文のプール枚数

Reddit上では、酒場呪文にも内部的なコピー数が設定されているとされています。

酒場呪文グレード 同名呪文のプール枚数
15枚
27枚
39枚
411枚
57枚
65枚
7未確認
ただし、呪文のプールはミニオンとは異なる挙動をするとされています。
  • 呪文を購入・獲得した場合、そのコピーはすぐにプールへ戻るとされています。
  • 手札に保持していても、ミニオンのようにプールを占有し続ける仕組みではありません。
  • そのため、呪文には設定上のコピー数が存在していても、実戦で枯渇を意識する必要はほとんどないと考えられます。

RDU Beast

「RDU Beast」は、自傷ダメージと大量のミニオン売買を利用して獣を強化する、APM型の獣構成を指す呼び名です。名称の「RDU」はカード名や効果の略称ではなく、Hearthstoneの配信者・競技プレイヤーであるRDUの名前に由来します。

呼び名が生まれたきっかけは、RDUが配信中にこの構成を狙ってプレイしていた際、試合を見ていたJeefが「RDUがこのロビーで勝ったら、この構成を“RDU Beast”と名付ける」という趣旨の発言をしたことでした。その後、RDUは実際にその構成でロビーを制し、Jeefの宣言どおり「RDU Beast」という名前が使われるようになりました。やがて、この呼び方は配信や攻略情報を通じてコミュニティ内に広まり、現在では特定の自傷APM型獣構成を表す名称として定着しています。

つまり、RDUが構成そのものを最初に発見したことを示す名称というよりも、JeefとRDUの配信上のやり取りと、RDUが実際に勝利したエピソードから生まれた愛称です。

ホガァァァ船長の歴史

Cap'n Hoggarr/ハースストーン:バトルグラウンド

「ホガァァァ船長」は、最初は海賊ミニオンとして登場し、後に同じ能力を持つヒーローになった。 海賊を買うたびにゴールドを取り戻す効果から、カードを高速で売買する「APM海賊」の象徴となった。

変更履歴

時期変更
パッチ17.4
2020年6月
グレード5、6/6の海賊ミニオンとして実装。海賊を買うたび、そのターン中に1ゴールドを得た。
パッチ20.4・24.6効果文が整理されたが、海賊購入時に1ゴールドを得る基本効果は維持された。
パッチ26.2
2023年5月
通常のミニオンプールから削除された。
パッチ26.4
2023年5月
ヒーローとして実装。ヒーローパワーは「海賊を買った後、1ゴールドを得る」。
パッチ27.2異常「海賊しかいない!」の試合に限り、ミニオン版が特別に追加された。
パッチ29.2
2024年4月
ミニオン版がグレード5から6へ移動し、海賊ロビー限定ではなくなった。
パッチ29.6バディ「シャイン船員」が登場。後に発動条件が海賊1体ごとから2体ごとへ弱体化された。

当時の主なシナジー

  • 複数のミニオン版ホガァァァ船長:2ゴールド分を還元できれば、海賊を買って売る動きの実質コストが0になり、長い売買ループを作れた。
  • フリーディーリング・ギャンブラー:高く売れる海賊だったため、ホガァァァ船長と組み合わせるとゴールドを増やしやすかった。
  • ソルティ・ルーター/南海の剛腕:海賊を大量に買って使用する動きが、そのままスタッツ強化につながった。
  • 艦隊提督テティス:ヒーロー版の還元で同じゴールドを繰り返し使い、海賊生成の条件を進めやすかった。
  • シャイン船員:海賊を買うほど酒場に新しい海賊を補充し、ヒーローパワーの連鎖を続けやすくした。

特徴

ミニオン版は、複数集めることで売買のコストを打ち消し、時間が続く限り盤面を成長させるカードだった。 ヒーロー版はその効果を最初から持つため、全ての海賊を実質1ゴールド安く買える経済型ヒーローになった。 主な調整はヒーローパワー本体ではなく、ミニオンの削除・グレード変更や、バディの弱体化によって行われている。

出典

ロード・バロフの歴史

ハースストーン:バトルグラウンド

「ロード・バロフ」は、他のプレイヤー同士の戦闘結果を予想し、正解するとコインを得るヒーローである。 賭けに成功した回数によって展開が大きく変わる、知識と上振れの両方を要求する設計だった。

変更履歴

時期変更
パッチ18.2コスト1の「余興の賭け」で実装。正解すると「金貨」を3枚得た。
パッチ18.6.1予想した戦闘が引き分けた場合、使用した1ゴールドが返却されるようになった。
バディ環境「バロフの弟子」が登場。後にグレード2から3へ変更され、爆発的なゴールド獲得が遅くなった。
2023年ヒーローパワーの不具合により一時的にプールから削除され、修正後に復帰した。
パッチ34.2報酬が「金貨」3枚から「酒場のコイン」3枚へ変更された。
パッチ35.6選択肢の誤表示や、ゲームが進行不能になる不具合が修正された。

当時の主な使い方

  • 早上げ:賭けで得たコインを使い、通常より早く酒場グレードを上げた。
  • コインの温存:報酬を手札に残し、強いターンにまとめて使った。
  • バロフの弟子:コインを使うたび追加ゴールドを得るため、賭けの報酬をさらに増幅できた。
  • 対戦相手の観察:盤面、酒場グレード、直前の戦績から勝者を予測する技術が重要だった。

調整の意味

ヒーローパワー本体には大きなナーフがほとんどなく、主な弱体化はバディの入手を遅らせる調整だった。 平均的な強さよりも、賭けの連続成功によって発生する極端なゴールド差が問題視されたヒーローである。

出典

バトルグラウンド メモ

=全体メモ=
蘇りに蟹 いれない。
足し算<掛け算、掛け算構成を探す。
指輪のスペバフは伸ばせるだけ伸ばして稼ぐ。
ナジャターの時は、基本的に採用係は切らない。
恵APMの時は、サイクルスケールを用意しておくと良い(長、フックテイル、ナラァ)
キルボアは基本的に、組まなくていい。
毒マロになった時は、関係ないカードはぬいて、1トレード狙う。
トビウオ→ヘルス管理してテックミニオンだしてキルを狙う。
サルベコドーは、「コドー」の枚数を増やせるかどうか。バロン、インコもその道具として考える。
恵APMなどの時のブランは、バフが増えるなら置く価値がある。サイクルのためにはあまり価値がない。

=異常メモ=
【オースストーン】最終形を色々想定する。縦に伸ばしてそれを元手にして最終ボードをつくる。
cf. ミスラ、イモータル、カルマレオン、シーグラス、渡り詩竜、ストーンドレイク、渡りグロスケ、渡りイコロン
EX DECK=>乗りカエル、センチュリオン背中、シヴァーラ食餌orフェルバット、無限防腐、渡りベースギル、レイ(バディ)
【黄金の矢】3on3 または、4on4を視野に動く。(開始時ハンドマックスでも溢れない)
金ブラン、金バロン、金ドラッカリなどは意識する。
下級は、タイプライター、ジョッキが強め。
【勇往邁進】増やすカードは決まっている。キーカードまで我慢する。(引けなくても仕方ない。)
ゲイルは強いかもしれない。
:打つカード達
サメ、シマーモス、フェルホーン、
クランカー、超電磁系
打楽器、ラスガード、究極
難破したガイコツ、博打、ドラスト
トートラン、ブラン、バロン
【ゴルガンネス】まずはがんばる。義足or二刀流、許ボア、APM系 or リソース伸ばしてパーツ集め。
→装飾品=ナァグル語, グライダー もあり。
→背中になる
結局は時間勝負であり、タイムパフォーマンスがいい構成やシステムを狙う。
というので、最終的にハイパースタッツorハイパーパワー構成を組めるようにする。
【ゴールデナイザー】時渡組orポケモン持ちは強い。ゼレクも強い。
【偽りの偶像】高グレタッチできるヒーローが偉い。基本的に金ブランor金バロンは作る。
ガラク、ガフ、ローなど。
【下級運勢】基本的にコストが高い分踏み倒しの恩恵が大きい。〜〜が2回発動する系は意味がない。
強め)シルクハット、反射のペンダント、スコージの杖、謎めいたオーブ
弱め)叉骨、飾り時計
【上級運勢】タイプライター, クロマティック・ティア, ナジャター は強め。血のゴーレムは2回来る。
キュレーターステッカーは、枠が狭いがちゃんとスケールできれば、結構あつい。
【下級袋】6Gにはグレ3にあげたい。結局、双眼鏡orシルクハットになるかも。
【上級袋】笛と無帽は2回チャンスある。
【ノルガノン】まずBAN見る。
・アンデ+獣→サルベコドーバロン
・メカ→ボクサーループ→発明家
・ボア遊泳
・海賊・ナーガ→完成度UP
・頑丈な進化は使える。
・トリプル発見は温存する価値がある。
装飾品=>ジョッキ、レプリカ、移動式工場
【ミロクー異常】ゼレク, レノは強い。W進化と、ペイグルマンがいるので割と顔大事。
【ムロゾンド異常】センチュリオンから強引な背中合わせがある。/カルマor詩竜orアーマーorミスラ
アゼロス儀よりも早い。
【フェイリン異常】満杯コイン財布は強い。グレ4バトルではある。グレ6を意識しすぎなくてもいい。
【デュアリティ】パンダとネズミの王は取らない方がいい。
パッチワークはOP, 基本的にはアーマー得を意識する。
サーフィンレーなら同じヒロパになれることはある。(先に異常のヒーローパワーを選ぶ。)
【観客の選択】フックタスク、ノブンド、ヴーン、ラファームは強い。(+テス、スキャブス、シルヴァナス)
割と対面が強いのでちゃんとやる。大当たりはもらえる。
無限コインより早い。
【バディ異常】
基本的には、リソースを溢れさせて強い構成を組み。
普段以上にテンポの意識をしておく。(リソースカードが酒場に多い分、気を取られすぎない。)
3on3してもいい。結構相手が強い。
いろんなことを考えておく、まず精一杯やる。


=種族メモ=
<ドラゴン>(スペバフ出張)
リソース)クロマウイング→仇討ちorライラク / 卵
最終)チャーム指輪(チャームエヴォ)
→チャームの育成が終わったら、別のドラゴンにケツを撒いて、さらに指輪殴りブーストしていく。
BAN)ナーガ→ラススケールで反転バフ(難)
EX)渡り詩竜/ブロンズの時計

<ナーガ>(採用出張/スペバフ出張)
エントリー)採用>円やか>ディープ
採用から→女王メイルor破壊者
ディープバリンダ
BAN)ナーガ+獣=ライラク女王メイル
BAN)ナーガ+ドラ(海賊)=長フック
採用でカード集め。
EX)古代のスクロール→破壊者
EX)破壊者肖像/採用 ナジャター
EX)指輪メイル - パンパイプ +ドラッカリ
BAN)EX)ディープ→遊泳

<獣>(ライラク出張)
エントリー)鮫>ライラク
テンポ)ラプター、トライゴア、スカイブレイザー
最終)リバイアサン+バナナ(早い)
最終)棘スカイブレイザー&トライゴア(早い)
最終)ゴルドリン+バナナ+バロン
最終)フェルホーン+シマーモス
※基本的には、鮫ライラクでカード集め。
EX)木彫りの虎

<アンデッド>(手数出張)
エントリー)疫病ランナー/糠喜び>ガイスト
テンポ)永劫の騎士/ATKバフ+トークン
最終)ATK食肉アンデ(難)
最終)無限富豪
出張)荒らし屋アタック出張
BAN)アンデ+海賊=織り手恵
BAN)アンデ+獣(+ナーガ)=溢れ

<エレメンタル>(サイクルリソース出張)
エントリー)逆巻/エンジン/レイライン/燃え立つ執行者+ライラクorインコ肖像
テンポ)燃え立つ執行者
→ノミ+吸収
→タービュランス+吸収
→エンジン+執行者/吸収
→供給+マナサージ(バフ拡張)
BAN)エレ+獣=エンジンライラク
BAN)エレ+悪魔=テラーガード(NA)
BAN)エレ+フェルボア(難)
EX)燃え立つ肖像画or残火(弱)
EX)融合体まぜこぜ/魔力吸収or雪崩

<メカ>
エントリー)ホロローバー/スクレイパー (遅め)
テンポ)自動人形(テロンorアカザム)
最終)スカイゴーレム蘇生
最終)商人バロントークン(強)
=>聖なる盾を持たない挑発 発明家+残りやすい聖なる盾持ちメカミニオン
BAN)溶岩カニ&スカイゴーレム
BAN)メカ+マロ→マロさんコーラス衛星
EX)スカイゴーレム肖像画+バロン
EX)融合体ケンゴー
EX)ジャガノ秘本(難)
EX)ボクサーループ(難)→供給必須
BAN)EX)メカ+獣→ライラク+クランカー/銅線のコイル
EX)クランカーバース

<キルボア>(仇討ち出張/酒場バフ出張)
エントリー)奔放娘→モンゴズ > 笛吹, (叩き直し) 
上エントリー)勇者, 蔓肖像画, 
雨ボア(グレ4パーツ集め=>フェルボア=>さらに石移動チャームチェン)
シャーマン+ドラッカリ(石バフ必須、ボナキ必須)/インコorライラク肖像+勇者 など。
フェルボア+預言者(スペルバフ)+雨供給(酒場バフ)+サイクルシステム
バッハ毒orインココルボアタイタスorATK盾キルボア
※テンポ取るの大事。
BAN)キルボア+獣=インココルボア
BAN)キルボア+獣=ライラク運び屋(難)(Not available)
BAN)キルボア+獣=勇者ライラク(難)
EX)イヤリング石+バリンダ+気球
EX)ゴーレムステッカー無限ゴーレム

<マーロック>(トビウオ/毒出張/弟子出張)
エントリー)早期のいとこor下級アァグル
テンポ)はらぺこ斥候
最終)ファミリーマーロック(早い)
最終)ポイズンマーロック(+モルグル)
BAN)コーラス+ジャガノートドラッカリ
EX)遊泳ドラッカリ(難)
EX)ステッチコーラス

<悪魔>
エントリー)6発見x2ー>ラスガード&究極(リソースは欲しい)
最終)ラスガ究極/食餌(難)
最終)瓦礫(執行者orフェルホーン)[タレク, 詩竜]
BAN)悪魔+エレ=フェルボア
BAN)悪魔+雨ボア=フェルボア
BAN)悪魔+獣=実験助手ライラク +フェレメンタル(酒場バフ)
BAN)悪魔+獣=フェルホーンライラク瓦礫
BAN)EX)籠手→フェルバドラッカリ(デュオ必須)
=>時渡り新顔でも可能。
EX)サルゲラスの眼球APM
BAN)悪魔+海賊=テラーガード恵(Not available)


<海賊>(恵出張/経済面出張)海賊はオプション、海賊がいると背伸びしだす構成がある
エントリー)やり手>バッカニーア>義足・秘境
テンポ)最終)バッカニーアワントップ(早い)
最終)恵APM+オプション
オプション)ドラゴン=恵エヴォ
オプション)アンデッド=恵織り手(早い)
オプション)ナラァ(早い)
オプション)ツァリナ(↓)
オプション)BAN)長+フックテイル
オプション)フェルボア(酒場バフ+呪文バフ)
BAN)EX)獣+樽=インコ空賊バロン
BAN)EX)恵ブースト:パンパイプ+ドラッカリ→チャームor荒らし屋
BAN)EX)バッカニーア+キュレーターステッカー/ケンゴー
EX)森の心臓無限スペルバフ
リソース)背中チェンジ(難)

<背中>
エントリー)スペルバフ(フェル/円>赤黒クロマ)orドラッカリシナジー(先見/バッカニーア)
完成度)教育球
CASE、1)船団の笛→全揃い
CASE、2)無貌肖像→パーツ複製
CASE、3)不気味な仮面→ブースト(フェル+バック枚数)
CASE、4)海賊リソースからの乗り換え→スペルバフが前提、バリンダ抱えなど
CASE、5A)従者→背中回収
CASE、5B)センチュリオン→背中回収


=その他=
ライフはリソース、特にスイングする権利。
蘇りイモータルにテロンヒロパを打つと、枠があれば、スタッツがノリノリする。
タムシンテロンは、都合よく発動する。
パンダヒロパのタムシンヒロパは、後付けのテロンヒロパよりもあとに発動する。
→先に、てろん→パンダのタムシン
通常は、タムシン→てろん
降雨バトルでサイズ勝ちしてる時は、一度きりの挑発降雨で全部上踏みする。
時渡りグリンキーパーを残すと、獣BANでも、インコタムシンができる。
獣いる卓で、スタントはかなり脆い。
スタントは、バロン大母よりも、なぐらないトークン、金ベース蘇り爆逆抱えとかしたい。
タビッシュは、マロ斥候より早い。
デモリッシャーループはタスクキルしていい。